秩父七湯『御代の湯』 新木鉱泉旅館
1827年から約180年の歴史(館内)
* *お客様の声* *
古風な感じで、今は
同じように見せかけるお店や旅館が多いけど、
ここはまさに本物!
宿に入った瞬間はタイムスリップしたかのような気分でした。
* * * * * * * * *
ほら・・・・ふるさとのぬくもりが・・・・伝わってくるよニ
怐y歴史と由来】
ちょっと長いご説明!でも、読めばあなたも新木通ホ
江戸時代、秩父札所巡りが盛んになり、その当時、各札所回りの家では、巡礼者の宿泊のために皆民宿をやったと言われています。
新木鉱泉もそのうちの1軒で、札所4番金昌寺(きんしょうじ)の門前宿として営んでおりました。
金昌寺は、別名「新木寺」とも呼ばれ、
それが当館の名ともなったとのいわれがあります。
新木鉱泉の創業は江戸時代、文政10年(1827年)にさかのぼります。徳川11代将軍の時代です。
ニ
新木鉱泉は札所4番金昌寺(きんしょうじ)の門前宿として賑わいました。
安戸の宿(小川町)に前夜泊まった巡礼者が秩父路に入り、
一番から四番まで巡ったところで巡礼初日も夕暮れを迎え、
すぐ近くの新木鉱泉が秩父の最初の宿となったわけです。
またその鉱泉の効用から近隣の方々の湯治場としても賑わったと言われています。 ニ
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【館内】
創業より180年余り、当時の内装をそのまま残す重厚な建物は健在で、
現在9代目が営んでおり、お客様を暖かくお迎えしております。
●玄関を入ると天井が見える高い吹き抜けがあります
●ほのぼのとした明かりが歴史ある木のぬくもりを照らします
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